だからもし君が死ぬ時は、周りの人が泣き、君が笑っていられるような生き方をしなさい。
8月です。
携帯電話を買い換えました。
今まで頑張っていたご老体はとうとう通話機能を失ってしまい、ただの携帯型電子情報交換端末と化してしまったのでステージから降りていただきました。
今までは充電の減りが早いとか時計が少しずつ遅れていくとかその程度だったのですが、もう無理ですね。会社という一つの箱に属している分にはコイツにはしっかりと役目を果たしてもらわなければなりません。
もちろん。
歯車として僕もですけどね。
さて入社して以来何度目になるだろうかのテストです。一日に6教科を夜勤の時間帯に(21時〜9時)実施しようと言うのだからどうにかしてる。テメーの頭カチ割って脳漿と血液使って解答欄埋めてやろうかクソッタレが。おや、失礼。
なんとも世知辛い世の中ですね。ふぁっきんあすほー。
マビノギでも最近世知辛い体験しました。
何やら
マナシールドが実装されたらしいので、自キャラの打たれ強さを鍛え、更なるマゾヒストを目指すべくコール村へ向かったのはよかったのですが。
何やら胸に頭の栄養が行ってしまい、頭が湧いてしまっている妙チクリンな女に認められなければならないらしく、謁見したところ。
「シルヴさんは愛する人がいますか?その方と一緒に話しかけてください。」とかなんとか。
おいおい、いかにファンタジーライフとは言ってもにわかには信じられないファンタジーな発言じゃないのかお嬢さん。もとい胸。
よくもずけずけと人のプライベートゾーンに!!恥を知れこの俗物が!なにがファンタジーだ。みんなシモンと踊れ!オールナイトだ!
おや、なんか話がズレたような。まぁいい。とりあえずマナシールド未修得です。
そして自分の誕生日です。
もちろん会社の仮眠室の中でバースデイを迎えました。おめでとう俺。ありがとう俺。
私と同じ誕生日を持つ某彼はお元気でしょうか。
まぁ、去年もこんな事言ってた気がしますが気にしません。
ではこれにて。
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